2008.06.13

お、なんだなんだ

リンク: 水から電流を取り出すことを可能にした新しい発電システム「ウォーターエネルギーシステム」を見に行ってきました - GIGAZINE.
※ 最後まで読みましょう。

 朝、職場で聞いた。
 なかなかすごいぞ。
http://www.genepax.co.jp/index.html
 こことか見ると、永久機関の匂いがほのかにします。特許は無理かも。
 会社のページをいくら読んでも私にはこれが「触媒」には思えない。きっと何かの比喩だろう。(「森本のプレーが触媒となってチームが活性化した」の類)
 kikulogでも皆様がいろいろ解説している。読むと面白くて勉強になる。

http://www.cp.cmc.osaka-u.ac.jp/~kikuchi/weblog/index.php?UID=1213273680

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.06.09

トラックは?

リンク: 政府、ナイフ規制を検討 首相、社会的背景調査を指示 | エキサイトニュース.

 レンタルのトラック規制は行われるのかな?

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.01.19

本の整理

リンク: Books for MacOS X .

 ノートを買い換えました。MacBook.の白にしました。新製品が出るのはわかっていましたが……(悔しくないぞ)
 カメラもついているので、蔵書管理ソフトで本の整理でもしようと思います。iSightでバーコードを読むと、アマゾンからデータを引っ張ってくるので、とても楽ちん。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2008.01.18

早い

リンク: AirMail: Manila envelope laptop sleeve for MacBook Air.

 こういうのが即座に出てくるところは、本当に面白い世の中だ。
 もしAirをもっていたら、買ってしまうかも知れない。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2007.11.20

オシムの回復を祈る

リンク: SOCCER UNDERGROUND BLOG: オシムの回復を祈るバナー.

 監督就任時にはちょっとあったけど、その後の強化方針や選手起用の随所に骨の太さを見せてくれました。監督への復帰は若干厳しいかも知れませんが、今はともかく回復を祈ります。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2007.10.23

遊びすぎだ

リンク: 迷路管理者のカレンダー - カレンダーメーカー.

ちょっとやってみましたが、こんな生活してみたい。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2007.10.03

沖縄タイムス

リンク: 沖縄タイムス

下地幹郎衆院議員(無所属)も「安易な解決策は良くない。悪い検定に政治が介入するのは当たり前だ」と念を押した.

 だからそれがあの戦前の日本だろ。
 彼らの言い分には一定の共感を感じるが、「それを云っちゃおしまいだよ」的な感慨をもってしまいました。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2007.06.19

中村雅俊に頼め

リンク: 前野[いろもの物理学者]昌弘のページ:日記兼更新記録.

 水伝は根強いようですね。「ばかやろう」と涙を流しながら生徒を殴る、中村雅俊

http://ja.wikipedia.org/wiki/われら青春%21

を知らないのだろうね。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2007.06.08

誠実さ、ということ

リンク: こんなに悲しいグラフがあるんだ−DDTについて考える−.

 確かに「沈黙の春」が果たした功績は小さくないと思います。だからこそ、それによって失われた数百万の命を私たちは忘れてはならないのでしょう。

http://d.hatena.ne.jp/uneyama/20070607#p5

 状況が変化し、新しい事実が発見される。そのときに自分の立ち位置をもう一度見直す勇気が必要であることを、この悲惨な事実が教えてくれていると思います。君子は豹変するのです。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

2007.05.14

読んだら面白かった

リンク: メディア報道2冊 市民のための環境学ガイド.

文中に


本HPの読者諸兄には、次のことをお願いしたい。
(1)この2冊の本を買うこと。
(2)アマゾンの書評などに、その感想を書き込むこと。
(3)そして、可能な方は、ブログなどにも感想を書き込むこと。」

と、あります。
 とりあえず(1)と(3)は実行することにします。

 まず「メディア・バイアス」は、他の著書と同じく、抑制のきいた文体で安心して読めます。批判するだけでなく、自らの立場ではどのように行動したいのかという意思表示も感じられ、とても好感が持てる本です。横のリストにも書きましたが、きわめて真っ当でバランスの取れた主張が多くの人に勧められる所以です。
 「アルツハイマー病の誤解」に関しては、第一章(アルツハイマー病の予防策はあるか)の懇切丁寧さに、逆に作者の危機感を感じました。健康問題の中に経済的な視点というのは、改めて聞くと新鮮です。こちらも、真摯な視線が好ましい本でした。
 二冊とも買って損のない本でした。

| | Comments (0) | TrackBack (0)

«血液型と性格