2008.01.19

本の整理

リンク: Books for MacOS X .

 ノートを買い換えました。MacBook.の白にしました。新製品が出るのはわかっていましたが……(悔しくないぞ)
 カメラもついているので、蔵書管理ソフトで本の整理でもしようと思います。iSightでバーコードを読むと、アマゾンからデータを引っ張ってくるので、とても楽ちん。

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2008.01.18

早い

リンク: AirMail: Manila envelope laptop sleeve for MacBook Air.

 こういうのが即座に出てくるところは、本当に面白い世の中だ。
 もしAirをもっていたら、買ってしまうかも知れない。

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2007.11.20

オシムの回復を祈る

リンク: SOCCER UNDERGROUND BLOG: オシムの回復を祈るバナー.

 監督就任時にはちょっとあったけど、その後の強化方針や選手起用の随所に骨の太さを見せてくれました。監督への復帰は若干厳しいかも知れませんが、今はともかく回復を祈ります。

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2007.10.23

遊びすぎだ

リンク: 迷路管理者のカレンダー - カレンダーメーカー.

ちょっとやってみましたが、こんな生活してみたい。

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2007.10.03

沖縄タイムス

リンク: 沖縄タイムス

下地幹郎衆院議員(無所属)も「安易な解決策は良くない。悪い検定に政治が介入するのは当たり前だ」と念を押した.

 だからそれがあの戦前の日本だろ。
 彼らの言い分には一定の共感を感じるが、「それを云っちゃおしまいだよ」的な感慨をもってしまいました。

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2007.06.19

中村雅俊に頼め

リンク: 前野[いろもの物理学者]昌弘のページ:日記兼更新記録.

 水伝は根強いようですね。「ばかやろう」と涙を流しながら生徒を殴る、中村雅俊

http://ja.wikipedia.org/wiki/われら青春%21

を知らないのだろうね。

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2007.06.08

誠実さ、ということ

リンク: こんなに悲しいグラフがあるんだ−DDTについて考える−.

 確かに「沈黙の春」が果たした功績は小さくないと思います。だからこそ、それによって失われた数百万の命を私たちは忘れてはならないのでしょう。

http://d.hatena.ne.jp/uneyama/20070607#p5

 状況が変化し、新しい事実が発見される。そのときに自分の立ち位置をもう一度見直す勇気が必要であることを、この悲惨な事実が教えてくれていると思います。君子は豹変するのです。

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2007.05.14

読んだら面白かった

リンク: メディア報道2冊 市民のための環境学ガイド.

文中に


本HPの読者諸兄には、次のことをお願いしたい。
(1)この2冊の本を買うこと。
(2)アマゾンの書評などに、その感想を書き込むこと。
(3)そして、可能な方は、ブログなどにも感想を書き込むこと。」

と、あります。
 とりあえず(1)と(3)は実行することにします。

 まず「メディア・バイアス」は、他の著書と同じく、抑制のきいた文体で安心して読めます。批判するだけでなく、自らの立場ではどのように行動したいのかという意思表示も感じられ、とても好感が持てる本です。横のリストにも書きましたが、きわめて真っ当でバランスの取れた主張が多くの人に勧められる所以です。
 「アルツハイマー病の誤解」に関しては、第一章(アルツハイマー病の予防策はあるか)の懇切丁寧さに、逆に作者の危機感を感じました。健康問題の中に経済的な視点というのは、改めて聞くと新鮮です。こちらも、真摯な視線が好ましい本でした。
 二冊とも買って損のない本でした。

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血液型と性格

リンク: 血液型と性格.

 エントリ自体はかなり前のもの。私もこの日記で取り上げた話題。
 興味深いのはコメント欄での最近のやりとりです。罵り合いにならないで、きちんと意見の交換がされているので、読み応えがありました。
 私個人は「体験的」には否定ですが、関係があってもまあ必ずしもおかしくない、という立場です。これを読むと、肯定する側(お一人ですが)がやや劣勢に感じました(もちろん私の立場のバイアスがかかった感想ですので鵜呑みは危険ですが)。
 読んでいて、色々興味が出てきたので、周辺の資料も読んでみたいと思います。

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2007.05.11

ああ、そうなんだ

リンク:
人類月に立つ歴史、信じない人約2割に
ニュース-ORICON STYLE-
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 二割もいるのは意外。私はもう世の中の空気がわからなくなっているのかも。
 明らかに、あのの時代の空気を吸ったと思われる40代の否定派にはすごくびっくりした。理由が「宇宙へ行くこと自体、半信半疑。SF映画のように思う」ってねえ……
 まあ、私も自分で行ったわけではないですが、あの衝撃的な映像をみて、なおもウソと思うのは大した批判精神だと思う。

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«三日連続カレーライス