2007.10.23

遊びすぎだ

リンク: 迷路管理者のカレンダー - カレンダーメーカー.

ちょっとやってみましたが、こんな生活してみたい。

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2007.10.03

沖縄タイムス

リンク: 沖縄タイムス

下地幹郎衆院議員(無所属)も「安易な解決策は良くない。悪い検定に政治が介入するのは当たり前だ」と念を押した.

 だからそれがあの戦前の日本だろ。
 彼らの言い分には一定の共感を感じるが、「それを云っちゃおしまいだよ」的な感慨をもってしまいました。

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2007.04.14

三日連続カレーライス

リンク: 迷路管理者高校.

偏差値は高いが、行きたくはならない。

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2007.02.22

利き腕とか関係ないのか

リンク: ヨーロッパ5カ国の調査で携帯を耳に押し当てている側の脳腫瘍発生の偏りを確認〜スポンサー企業の都合の悪い結果が報道されない?携帯電話は21世紀のタバコ?(Mynews)(useWill.com).
まあ、原文(アブストラクトだけど)を見てみたが、私のかなり駄目な英語力ではコメントしない方が無難。

http://www3.interscience.wiley.com/cgi-bin/abstract/114072761/ABSTRACT

 各所で言われていることだが、相関≠因果。可視光も遠赤外線も電磁波。とか色々あるので、じっくり勉強したいと思う今日この頃。

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2006.11.15

信じない方がよいと思う

リンク:
「水からの伝言」を信じないでください
.

 各所で話題沸騰のこのページですが、大変誠実な主張で、感動しました。多くの子供に是非読んでもらいたいと思います。
 「水からの伝言」と入力しようとしたら「自らの伝言」になりました。これをネタに、ちょっとうまいこと書こうと思いましたが、思いつきません。

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2006.09.14

苦笑

リンク: お知らせ.

 いやあ、おもしろいことするんだなあ。気がつきませんでした。
 こういうのは自分も体験してみたかったなあ。きっと腹が立ったと思うけどね。

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2005.11.16

色々ありますね

リンク: 「水商売ウォッチング」批判本(ただし、自費出版) .

 「水商売ウォッチング」 というのは、一部では割と有名なサイトですが、これほど目の敵にすると言うことは、多少なりとも影響を受けているのでしょうね、蛇口商売の皆さんは。
 考え方としては、私は天羽さんに近いですが、それをおいても、こういう搦め手から攻めるやり方は好みません。信念があるのなら、正面から理非を問うべきだと思います。これも、推移を見守る必要があるようです。

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2005.09.16

見守る

リンク: 環境ホルモン濫訴事件:中西応援団.

 こんなサイトが出来たようです。
 私の感想を言えば「この訴訟には納得いかない点がある」という一言に尽きます。
 原告側としては、当事者の遙か彼方に位置する、この私が納得するかどうかなんて知ったことではないでしょうが。
 ともあれ、私の感想より、一人でも多くの方がこのサイトを訪れ、現状を把握して下さることを望みます。
 あなたはどう思いますか。

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2005.07.25

ずっと見守るつもり

リンク: 「中西準子氏に対する松井三郎氏による名誉毀損訴訟」のリンク・センター.

 以前も書きましたが、この話がどう落ち着くか、ずっと見守るつもりです。

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2005.05.12

事態を見守る

リンク: J. Nakanisi Home Page.

 訴訟について、事態の推移を見守ることにします。

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2004.10.17

知るという事、考えるという事

BSE問題、不愉快な政治決着

 こういうまともな発言が、どうも少なく感じる今日この頃です。
 説明の手間を惜しむという行為は、すなわち嘗めているのではないだろうか。もちろんこの場合、嘗められているのは我々ですが。

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2004.05.09

ちょっと面白そう

奥山和由の“イラク人質”ドキュメンタリー映画
 これはよいかもしれません。ちょっと実現は難しそうですが、個人的には見てみたい。

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2004.05.08

拷問

「任務は刑務所を地獄にすることだった」
 私はやや「未開」な人間なので、もしかすると条件さえ整えば拷問を容認してしまうのではないか、という危惧を自分自身に対して持っています。
 ただ、ここで行われていたことが個人の意志で行われたとは、ちょっと信じられません。(誤解を恐れず言えば多少は自分の絶対的優位性を「楽しんだ」かもしれませんが)
 命令があったのではないかなあ。
 じゃないと、つらいなあ。

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2004.04.22

早死する詩人

 詩人は他の作家より早死 という結果だそうですが……

同氏は、その理由について、詩人は自虐的になったり、自己崩壊しやすい場合があることや、若くして著名になるため早世が注目されることなどを挙げている。

……って、どうも「詩人の場合若くて死んだ人が有名になる」とも受け取れますね。

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2004.04.13

倉本聰氏からの手紙

 この手紙を読んでいると、日本全体を(立場の如何を問わず)覆っている「ぼんやりとした焦燥感」を感じます。
 為政者の身内に、このような事態が降りかかったときどうするか−−というような言説は、私にはむなしいです。応えは決まっていますから。
 何よりもそれが悲しい。

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2004.04.10

家族の心情

 ご家族の心中 を考えると、胸が詰まります。
 この社会の利益と、三人の命が対立しないように解決する方法はないものでしょうか。
 いくら世間知らずの私でも、得体の知れないテロリストの脅迫で撤兵するなんてことが日本にとって何を意味するか位は分かっています。
 イヤな雲行きになってきました

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2003.12.05

「迷路の世界」改装計画

現在自分のサイトを改装する事を画策中です。
その際ここを中心に再構成というつもりでいます。
さてどうなりますか。

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2003.12.03

ここでやろうとしている事

私のWeb上の活動はほぼ「創作小説の発表」ということができます。
ひっそりとやっているのも良いのですが、誰も読んでくれないと気が滅入るので、いろんなところのドアを開けておくことにしました。
ここはとりあえず、たくさんのドアの内の一つです。

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2003.12.02

新しい迷路へようこそ

ちょっと以前からウェブログでサイトを運営すると楽かも、などと考えていました。
Niftyが始めたのを機会に、とりあえず(楽になるかどうかは不明ながら)試験的にやってみることにします。
どうぞよろしく。

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